そこは彼となし

日記のようなもの

生焼けのホットケーキ

 

最近は何かがあるわけでもないのに焦っている。

時間にずっと追われていて何をしても早く終わらせないといけないという気持ちだけがある。

 

ホットケーキは生焼けになってしまった。

電子レンジに突っ込めば食べれるだろうけど電子レンジまで行く気力はない。

 

吐きそうになりながらものを食べている時と似た感じだ。

必要ないのにやっている。

そしてまたそれを吐きそうになりながら食べるんだろう。

 

最近は目覚ましをかけても起きられないことが多くなった。

睡眠時間は足りている。

冬の季節はいつもそうで、プラス一時間ほど寝ないと日中起きていることができない。

 

 

いろんなことの気力がなんだか全て無くなってしまった。

やらなければいけないことすらできていない。最終日が来たら流石にやるけれど。

 

直感というのは中々鋭いもので、例えば第一印象というのはあながち間違っていない。むしろあれこれ移入したもので見るよりもずっと純度の高い自分の目で見たものなので頼りにできる。だからもっと頼りにすべきだったしこれからはそうしよう。

 

 

物は試しでやって見なければわからないことの方がたくさんであるから、とりあえずやってみた。そして失敗した。その中で気づいたことはたくさんあった。ということになるように早く時間が過ぎて欲しい。

 

そして早く療養をしたい。

そろそろというか随分前からだけれど限界を歩いている気がする。