そこは彼となし

日記のようなもの

二夫三駅

 

今日みた夢が面白かったので書いてみたんだけれど、投稿をしたら文章が消えてしまったので、それならそれでまあいいか、と思った。

 

題名は夢の中でいた時の駅の名前で、窓が木で壁がガラスでできた、綺麗な建物だった。

辺りの一面の海とよく溶けきらず、輪郭がはっきりしたまま調和していてまた一層綺麗だった。