そこは彼となし

日記のようなもの

 

今月のPVが100を突破しました とお知らせが来ていた。

宅浪していた時もブログを書いていて、つらつらと何か書いていたんだけれども、底まで落ち込む度にブログの読者さんに救われていたような気がする。見にきてくれた方の人数が徐々に増えていって、そうやって増えていくことで少し自信になった。そしてあれほど中途半端だった私に、頑張れとか応援していますなど言ってくださって、私はほんとうに救われていました。

 

昨日からバイト探しを消極的にやっていたんだけれども、どうにもバイトに特別を求めるのがむずかしいし、それはあまり意味がないなと思うようになった。せっかく時間を使うのだからと思っていたけれど、そんなバイトを探す時間の方がかかってしまいそうだし、もう慣れてるセブンさんでいいか、という所に落ち着いた。

9月までは掛け持ちで、10月からはカフェの方を辞めて少し生活に時間的な余裕を持たせようと思う。

 

 

先日、あるつながりで広告作成をやらせてもらったのだけども、仕事にすればいいのにと言われ、まだそんなクオリティでもないのでもう少し勉強をしてからやりたいと思っていたけれど、そう言って避けてしまうのがいけないんじゃないかと思って私にできるものがあれば作らせてください、と言ってみた。

これはほんと、配置やら配色やらパターンなどもっと勉強しなくちゃいけない。そもそも請け負いのお仕事の仕組みや相場などもほとんど知らないので、そこも勉強しないとな。

 行き詰まることも多々あるけれど、好きな学びをやるのはとてもよい時間が過ごせる。けれど、自分の生活を支える軸としてこういうのも1本持っていてもいいんじゃないかな、と思った。てかそのためにプログラミングもやりたいのに(全く進んでいない現実)...。

 

 

何だか色々なことを複数掛け持たないと、今の自分は生活と自分自身を支えられないということに気づいた日だった。