そこは彼となし

日記のようなもの

数学

朝焼けへと星屑を脱いで

最近は音楽に助けられていることが多いかもしれない。気分が乗せやすいので重宝している。 以前、冒頭を少し読んで感動のあまり積読行きになってしまっていた本を読み始めている。 数学の学び方・教え方 (岩波新書 青版 822) 作者: 遠山啓 出版社/メーカー: …

夕立はどこ

午前 時々やってくる、誰でもいいから縋りたい気持ちをどう落ち着けようかと、考えたいた。外に出ることをあまり好まないのは、誰かといる人たちを見て楽しそうだなと思うことを無くす為であるように思える。独りを何より欲していながら、誰かといることも欲…

フィボナッチやばい

フィボナッチやばそう ツイッターでやれよって話 - 彼は誰烏 フィボナッチ数列に4月9日に初めて出会い、本日、実に113日目にして再会を果たしました。お久しぶりです、こんにちは。 今日は一乗寺方面へ行って微分を進めてきた。 京都造形大学が近いためか、…

Schatten der Wendel wird Licht.

微分にやっと少しだけ手をつけ始めることができた。勉強体力が受験勉強をしていた時に比べると愕然落ちているので、もう一度つけなおさないといけない。とは言っても、興味の赴く方向性を整えればそれ程時間がかからないような気もしている。そこらへんは楽…